きっと超えられると信じています。
昨日の名言
「わたしの褌が~~~~」


※弥勒の声でお願いします



ということで昨日はロケに行かず、梅田で楽夜さんと二人でカラオケデートに行ってきましたーv


個室に入った瞬間にテレビから
「羊の子供の肉を「ラム」と言いますが、大人の肉は何と言うでしょう?」
と聞いた瞬間に

「アクラムーーーーーーー!!!!!!!アクラムだぜ!絶対!!!」
と絶叫しましたが何か?

楽夜さんが「争いの系譜」を入れたら、二人でジマングのモノマネ大会勃発。
そして途中から選曲が懐アニ…を超えた曲になりだす。
ゆえに楽夜さん年齢詐称疑惑が持ち上がる(笑)

カラオケの後はまんだらけへ!
アタシ初めて行った!
衣裳が売ってる!(輝)
漫画が沢山売ってる!(悦)
色々と見て回って色々と勧められる。

その後はすかいらーくでご飯。
色々と話が盛り上がる。
季史さんのアクティブさや今後の予定とか緋色とか翡翠とか
うん、でもまさか

弥勒であんなに盛り上がるとは思わなかった。
笑った、笑った!笑い過ぎて嗚咽が出た!(ぇ)
そう全ては
「翡翠のファンディスクじゃきっと豊玉側は海の家とかしてカキ氷とか作ってる」
的な楽夜さんの発言から全てが始まった。
そこから
弥勒はその時、麦藁帽子。
というか弥勒、褌。
御子柴、弥勒、羅門は褌。
弥勒は白でお願いします。
半径50m離れたら、裸にすら見える。
羅門は永遠に泳いでる。
弥勒、溺れてる。
海から足を出して(犬神家の一族)
羅門が助ける。
褌「はらり」
「私の褌!返して!!」

という話から一つの物語が生まれる。

弥勒が泳いでいる。
いつもは艶やかな髪の毛を三つ編みにして上でお団子にして束ねている。
その華奢で青白い体が纏いし物は「ふんどし」のみ。
その姿はまるで海の妖精、マーメイドのようだ。
彼は心地よさそうに泳いでいる。

彼は気づいてしまった…
唯一纏っていた褌が無くなっていることに
そう、彼は今、一糸纏わぬ姿。
慌てた弥勒は「羅門ー!」と叫ぶ。
すると遠くから海を切るかのように水しぶきを上げて何かが来て、それは壁のようにそびえたつ。
羅門だ。
そしてその羅門の髪の毛には見覚えのある白い物が…!
 ふ ん ど し
「わわわわたしのふんどし…」
「知らん!!!」
と羅門は言い切り、クロールで遠く彼方へ

「私の褌が~~~~~………」

一瞬にして遠くに行ってしまった羅門を見つめて嘆く事しかできない弥勒。
と、そこに御子柴が現れ、弥勒にそっと布を巻きつけ…

 「 見 え る ぞ … 」


キュンv





ツッコミは不可でお願いします。


そんな話をして二人で死にかける。
帰り際まで二人で永遠に笑ってた。
周りから見たらきっと酔ってると思われているに違いない。
でも飲んでない(笑)
シラフでここまで笑えることもなかなかに無いだろう。
本当に楽しかったです!!
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2008-03-21 Fri 21:53
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